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セキュリティが自慢!ビットバンクウォレットの上手な使いこなし方

2017.11.26 | folk

ビットバンクウォレットの魅力

アルトコイン取引では国内でもトップクラス

ビットバンクウォレットの強みと言っても過言ではないのが、アルトコイン取引に於いては国内でもトップクラスである点です。

ビットバンクウォレットの主な機能としては、ビットコインの購入を始めビットコインの残高や履歴の管理は言うまでもなく、ビットコインの送金や代金の支払い、受取まで総合的に対応しています。

 

無駄な手数料がかからない

取引所で自分が決めたラインの値段で売買の注文を出すことを「指値注文」と言いますが、売買が成立するのは相手と自分の価格がマッチした時点ですので、指値取引の場合は無駄な手数料がかからないのがメリットです。

ビットバンクウォレットでは、この手数料が2018年6月30日まで無料となっていますので早めの登録がおすすめです。

他のアルトコインも安価で取引が可能となっていますので、この機会に体験してみるのも良いかもしれません。

口座開設の手数料が無いことに加え、クレジットカードでの利用もできますので、気軽に利用できるのも大注目の理由です。

 

アルトコインの取扱いが多彩でいつでも取引が成立

ビットコインなどの仮想通貨を持ち運びできる状態にしているのがビットバンクウォレットですが、ビットバンクのもう一つの魅力は、アルトコインの取り扱い種類が豊富である点です。

取扱商品は、BTC(ビットコイン)ETH(イーサリアム)XRP(リップル)BCH(ビットコインキャッシュ)LTC(ライトコイン)MONA(モナコイン)の6種類となっており、チャートも24時間365日リアルタイムで更新されていますので、閲覧や取引も勿論リアルタイムで実現します。

また、リップルに特化しているとも言え、リップルを国内最安値で購入可能となっていることの他、リップルの取引量では世界1位を記録しているなど驚きの記録も打ち立てています。

 

国内で唯一の追証なしの取引所

先進的なトレードと信頼性の高さもビットバンクの魅力です。多くの取引所はロスカットが発動した場合、事前に警告があるのが一般的ですが、制限時間内に証拠金の補充(追証)をしなければ、証拠金が全て無くなってしまいます。

ビットバックは、ビットコインFXに於いては国内唯一の追証無しの取引所で、CGF(キャピタルゲインフィー)制度を導入していますので、資金がマイナスになるのを防いでくれます。

多彩なアルトコインを取り扱っており、高い機能性を備えたビットバンクウォレットは、スマホに完全対応していることに加え、使いやすさの面からもおすすめです。

 

セキュリティの安全性が高い

何と言っても、ビットバンクウォレットの魅力は仮想通貨セキュリティの最新技術を用いたハイレベルな安全性で、多くのトレーダーにも注目され高評価を得ています。

インターネットに接続された環境は非常に便利ではありますが、常に攻撃に晒されるリスクがあります。

このリスクを軽減するための対策が密に行われており、インターネットを介した攻撃やオフラインでの内部犯行及びその他の犯行に対してリスクの分散を行っているのが特徴です。

 

コールドウォレットとマルチシグ

ハッキングなどのリスクの対策の一つとして講じているのがコールドウォレットです。

コールドウォレットは、インターネットから隔離されていますので、外部からの攻撃のリスクが低くなります。

ビットバンクのコールドウォレットは取り扱っている仮想通貨の種類全てに対応しており、資産の保護は万全な対策が施されています。

また、複数の暗号鍵がないと送金が不可能となるマルチシグも、セキュリティ対策に於いては重要な位置を占めていますので、運用管理に取り入れていることは、取引をする側でも安全性の面で大きなメリットとなるはずです。

マルチシグの適用状況としては、コールドウォレットの場合、ビットコインをはじめライトコイン、リップル、モナコイン、ビットコインキャッシュに対応しており、ホットウォレットの場合は、ビットコインのみに対応しています。

イーサリアムに関しては、現在のところコールドウォレットもホットウォレットとも対応していませんが、マルチシグ化に向けて検討を行っています。

ただ、ホットウォレットの運用は自己資産のみとなっており、顧客資産は対応していないことに注意が必要です。

 

2段階認証とSMS認証が決めて

コールドウォレットとマルチシグに加えて、更にセキュリティ強化を図っているのが2段階認証とSMS認証のダブル認証システムです。

通常のログイン時に入力が求められる他、パスワードの変更にもこの2つが必要となるため、簡単には変更ができないようになっていますので安全性も高まります。

また、この2つの認証は国内の携帯電話を保有していることで可能となり、それ以外の場合は口座の開設が不可能となりますので、ハッキングやマネーロンダリングなどの被害をも防いでくれます。

ビットバックウォレットでは、この他にもSSLによるネットワーク通信を行っており、顧客との通信に使われるIDやパスワードは暗号化されていますので、資産保護の観点からは非常に安全性が高いと言えるでしょう。

 

24時間リアルタイム入金も可能

ビットコインの取引を行う際は、PCやスマホを使用するのが一般的ですが、ビットバンクならシンプル且つ高機能なことが大きな魅力で、スマホでの取引でもストレスを感じにくく、取引をスムーズにしてくれます。

また、日本円がリアルタイムで入金可能な点も見逃せず、土日も含め24時間リアルタイムな入金が実現します。

登録もメールアドレスだけと簡単で、数分でビットバンク独自のチャートの閲覧が可能となっています。

また、口座の開設も定められた基本情報を入力後、本人確認のための写真をアップロードするだけで口座開設が完了します。

取引は、登録確認のハガキが届いた後、口座を手順に沿って有効化して即取引が開始できます。

 

ビットバンクウォレットでできること

リップルの板取引が可能

仮想通貨の取引のやり方は様々なものがありますが、板取引もその一つです。

取引所のユーザー同士が売買を行うことを板取引と言い、売買差額と呼ばれる手数料が要らない点や取引手数料が安価なことが大きなメリットとなります。

ビットバンクは、全てのアルトコインでこの板取引が行えます。特に、リップルで板取引が行えるようになっているのはビットバンクだけですので、リップルを安く取引したいリップルファンにはおすすめの取引所と言えます。

ビットバンクはリップルの板取引が可能な唯一の取引所で、イーサリアムの出金手数料も他の取引所よりも格安となっているなど、取引のやり方次第で利益を増やすチャンスが広がる可能性を秘めています。

 

仮想通貨を貸して増やす

仮想通貨を貸して増やす?と思われる方も少なくないと思いますが、ビットバンクと仮想通貨貸借取引契約を結ぶと1年後に最大で5%の料率を乗じた仮想通貨を受け取ることができるというサービスです。

つまり、ウォレットに眠っているだけの仮想通貨をビットバンクに貸し出すことで、貸し出した数量に応じて1年後には利用料を受け取ることができるというわけです。

ビットバンクのユーザーなら直ぐに開始可能ですし、現在はビットコインのみとなっていますが、将来的にはビットバンクで取扱っているアルトコインも順次対応していくようです。

ただし、アルトコインは価格の変動があるため様々なリスクもありますので、始める前にはしっかりと説明を受けてからにすることが重要です。

 

ビットバンクウォレット利用で貯めたポイントを交換

インターネットには多くのポイントサイトがありますが、貯めたポイントをビットコインと交換することも可能です。

ビットバンクウォレットを利用することで交換が可能となり、その手続きも簡単でお得にビットコインが購入できるようになります。ビットバンクウォレットの魅力を最大限に活かし計画的に使いこなしましょう。